CBRを引き取った時、KLXを入院させて来た。
連続Pumである~(笑
CBRはその後毎日通勤で使っているがその度に新しい発見がある。
そして「これが本当に150ccかぁ~」と思ってしまうほど・・
改良を加えた所はあっても改造した箇所はない。
全くのノーマルなのである。
ボアアップしたわけでもマフラーを変えたわけでもFCRを入れたわけでもない~
それなのに・・である~
乗りやすい、楽しい、そしてハ・ヤ・イ~
それがPumなのである^^
パーツの交換ではこれほどの効果はないだろう。
回るE/Gを作ったわけではないが、高回転までストレスなく良く回る・・・
これを受けてのKLXである。
期待は大だ。
インジェクションと言う点がCBRと違う所だが、インジェクションの自動補正に期待したい所だ。
先週の金曜に預け、日曜に遊びに行ってみると肝心の箇所はほぼ出来上がっていた。
後はもう組み付けるばかりという段階。
過去の例で言うとインジェクションはノーマルが一番いいそうだ。
過去にサブコンを入れ色々と試したそうだが、結局初期の状態(ノーマル)が一番良かったようだ。
それはバイクやオーナーが違っても皆口を揃えて同じ事を言うのだそう・・
つまり、Pumがノーマルのプログラムで補正できる範疇から全く逸脱していないことになる。
サービスマニュアル通りには組んでいないと言っていたが、もしかしたらメーカーは本当は
こう作りたかったというのを具現化しているのではあるまいか。
そうでなければ・・
さて、KLXであるが・・
帰りに10km程度走って来た感触からすると恐らく300ccは問題としないだろう。
それほどなのだ♪
Pumってヤツは・・
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