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楽しい♪

PumしたCBRはこんなバイクに変貌を遂げた。

元々楽しいバイクではあったが、そんな次元を通り超える楽しさ^^

この感じをお伝えする適当な言葉が見当たらない。


強いて言うなら・・

免許取立ての頃、バイクに乗っているだけで楽しかった記憶はないだろうか~?

ワクワク、ドキドキそして自由が手に入ったような開放感。

今正に、こんな感じで久しぶりに乗っているだけで楽しいと思えるようなバイクに巡り合えた

そんな感じだ。


バイクというハードそのものよりも、むしろE/Gに魂を吹き込んでくれた作業が尊い。

工業製品といえども人手が入ることで命が吹き込まれたような・・そんな感じだ。

7500rpmまでは穏やかに歌い続ける。

内に秘めた情熱をクールに覆い隠しひた走る。

その歌声はとても7500rpm回っていると感じさせないほど穏やかなものだ。

本当に軽やかでストレスがない。

7500rpmを過ぎると高らかに歌いはじめる。

それとてテノールのハイノートような緊迫感を伴うようなモノではない。

あくまでも柔らかくやさしく歌い上げるのだ♪

このような特性は通勤には持って来いで、穏やかな気分で往復することが出来る。

もちろん動力性能が人一倍磨きが掛かったからなのは言うまでもない~


心理的な余裕がいかに大切か・・

改めて思い知らされる~











 
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『魂』を入れるとはどういうことだろうか?

工業製品であるバイクに魂を入れる・・


自分が乗りやすくしかも楽しめるようにした仕様がそうなのだろう~

操作系のアジャストもそうだろうし、好みのパーツに変更するカスタマイズもそうだ。

バイク磨きやチェーンのメンテナンスに異論を唱える人もいないだろう。

E/G部分に関してはオイルやプラグの銘柄を変更するかエアクリーナーを効率の良いものに

交換する等の事しか出来ない。

オーナーである我々が出来ることは愛情を持って接し

過不足ないメンテナンスをすることぐらいではないだろうか?


象徴そのものであるE/Gはピストンの数でそのキャラクターが決まってしまう。

そしてE/Gがどんな特性を持っているかで楽しめるかそうでないかが決まってしまう。

しかし、どんなE/GもPumすることで楽しいものになるとすれば・・

もう~やるしかないでしょう!

全域がトルクフル、燃費も良くなり燃焼も良くなるので排ガスもクリーン、環境にもやさしいE/Gになるのです。

PumしたE/Gはニヤニヤが止まりません。


引き取った帰り道ETCの実験も兼ね(取り付け場所を変更)高速に乗ってみると

右車線を走る余裕を持つ事に驚かされた。

それでいて特性は穏やかで柔らかい。

やさしいゆる~いキャラクターがそのままなのだ。

気難しさやピーキーで乗りにくいというような事は一切ない。

ただ、回すのが楽しいのでコレまでに比べ燃費の悪化が予想される(笑

これまでと同じ乗り方をするならば燃費も確実に向上するであろう。


これからしばらくはセッティングの方向性とにらめっこになるだろう~
 
ここ一週間は入院中のCBRに変わりKLXを通勤用に使用している。

最初こそは250ccだなぁ~と思ったものだが、慣れてくると度重なる排ガス規制のため

足枷を付けられて来たんだなぁ~

とそのパフォーマンスに納得行かなくなってくるものである。

インジェクション化は排ガス規制クリアの最後の切り札となったはずである。


高回転を好む回すといいE/Gだがいかんせん中低速のトルクが不足している。

では上は気持ちいいのか?と問われると・・

かの足枷の名残で意外と苦しそうに回っているし振動も結構多い。

回るのだがムリやり感が強い。

こんな事ではPumったCBRにやられてしまうだろう~

Pumる事で軽く軽快なE/Gへと生まれ変わったからだ!

もしKLXのE/Gがこんな風になったら・・

ニヤニヤが止まらない~ムフフっ

恐らくCBRよりももっと気持ちの良いE/Gになること請け合いだ。

但し、インジェクションの場合サブコンを入れたり・・

と下手な事はしない方がいいようだ。

インジェクション自身が持っている自動補正機能の方が効力を発揮してくれるらしい。

リッターバイククラスであれば頭のいいCPUが入っていて学習効果も高いことは

想像に難くない。

ところが、アドレスクラスのインジェクションでも十分補正機能を発揮しその役割を果たしているという。

吸気制限を加えられ、薄いガスでの燃焼を強いられているKLX。

Pumる事でE/Gが要求するガスを出してくれるのだろうか?

Dトラ・キャブの経験はあってもインジェクション化してからはまだPumッた事はないそうだ。

やらない!!

と営業されてしまったが・・

もしかしたらそのまま入れ替えでやってしまう可能性は否定できない(爆

きっと時間の問題でやってしまうのだろうから(笑

早いほうがいいのだろう~

ちなみに「連続攻撃」や「2台目というのはまだないそう~


人はこれを『大人Pum』と名づけた。

どうせなら2台目割引とか2台目特約とか何らかの特典を期待したいものだ♪ 

提案してみる価値はありそうだ~

かる~く、却下されるだろうが・・
Pumをお願いしていたCBR150R。

取りあえずセッティングが出ましたよ!との連絡。

後は自分自身でどうしたいか、方向性を探してくださいと・・。

そんな訳でまずは試乗。

今回はマフラーを変えたり、ボアアップしたり・・

という類の事は一切していない、全くのノーマル状態なのである。

セルを回すと今までと何ら変わることなくE/G始動~

アイドリングでスルスルと走り出す。

まだ温まっていないためかレスポンスが若干鈍い。

しかし、アクセルを開けると・・

豪快な音と共に加速を始める。

E/Gは軽く柔らかい。

お店の周りを軽く回って戻ってきてしばし談笑。

今まで体験した事の無い感触に戸惑い言葉を失う。

再び検証?(笑

のため試乗に出る。

今度は少しロング。

「とりあえず入り口だよ」と言っていたのを思い出したが・・

まだまだ、サクッと軽くしかやっていないそうだ。

それでも発進加速はとても楽で、フワァ~っとした感じ。

STDでは難儀したビクスクが後方へ追いやられる。

アクセルは全開ではないのだ!

気付いてタコメーターを見ると、10000rpmを常用していた。

STDだと7~8000rpm辺りがせいぜいで、10000までは回した事がない。

所が今回は回すつもりが無くても気付いたら回っている(爆

Pum恐るべしである~

詳しい事は車両が手元に帰ってきて通勤快速として復活したらじっくりと考えてみたい。

STDの250ccならばそれと同等以上のパフォーマンスを見せるのではないか?

150ccなのにである。。。
PCが新しくなると周辺機器もリニューアルしたくなる。

その代表格がプリンターではないだろうか?

現在使用しているプリンターはオールインワンの物でこの手の走りの頃の物だ。

自宅でコピーが出来る事の便利さをプリンターに求めた物だ。

その後プリンター、スキャナー、コピーの3つの昨日が同居したプリンターが現在では主流となっている。

しかし、技術や性能は日進月歩。

7年物のプリンターでは物足りないのも事実だ。

hpのプリンターだが国産物のcanonや EPSONはどうなんだろう?

といった単純な興味や疑問もある。

インクの値段は?印刷の速度は?

現在のモデルは多機能過ぎて使わない機能の方が多そうだが(笑

使い勝手が良さそうな機能もいくつかある。

無線LANでプリンターを共有出来るのも便利だ。

しかもUSBで接続しなくてもいいのだから・・


C社E社の対決はE社に傾きつつあるがFAX、電話機能が付いたB社のものも捨て難い。

今時、インクフィルムや専用のロール紙を買っている場合ではない(爆
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