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Kawasaki から新しい400ccのバイクが登場する。

現在のラインアップでは400ccは存在しておらず苦肉の策?と言うべきか・・

さて、この400ccの元ネタはER-6nとER-6f である。

6f はNinja 400R となり6n は4n となった。

排気量は250ccダウン、重量はほぼ変わらず、パワーは20馬力ほど落ち・・

価格も程よい所に収まっているか。

www.kawasaki-motors.com/mc/400new/400special.html
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Pumでここまで乗りやす楽しくなって来ると3号機はどうしようか?ということになる~

やるとSSはRC8Rか・・?

やってもSSは675Rか・・?

新規はナシでStreet R継続か・・?

何とも贅沢で悩ましい悩みである~


Pumの威力を知ってしまうと他の車種にも転用したくなるし、排気量なんどうでも良くなって来るのだ。

Street Rの動力性能には不満はないのだが、リッターバイクの振り落とされそうな(笑

加速感、トルク感が恋しくなった。

トルクが強いと言うことはスムーズさとの関係は諸刃の剣となるのだが

アクセルの入れ加減で車体をコントロールする楽しみがある。


Street Rは昨今のバイクの中ではアクセルのオンオフでのギクシャクが激しい方だ。

これがPumによって穏やかになるのは想像に固くない。

ましてや内圧コントロールバルブを入れた日には・・

KLXのような特性になるに違いない。

KLXもまたアクセルのオンオフでのギクシャクは相当激しく、それを嫌ってNAGを入れた位なのである。

優しい特性はブリ-ザーパイプを元に戻しNAGを取り外し検証しなければならないがもしかしたら

ナシでもかなりいい方向に来ているかもしれない。

そうすればもう少しメリハリの効いたE/Gになるかもしれない。


さて・・

3号機は~

もう少し悩む時間を楽しんでいたい・・(爆

 
CBRを引き取った時、KLXを入院させて来た。

連続Pumである~(笑

CBRはその後毎日通勤で使っているがその度に新しい発見がある。

そして「これが本当に150ccかぁ~」と思ってしまうほど・・

改良を加えた所はあっても改造した箇所はない。

全くのノーマルなのである。

ボアアップしたわけでもマフラーを変えたわけでもFCRを入れたわけでもない~

それなのに・・である~

乗りやすい、楽しい、そしてハ・ヤ・イ~

それがPumなのである^^

パーツの交換ではこれほどの効果はないだろう。

回るE/Gを作ったわけではないが、高回転までストレスなく良く回る・・・



これを受けてのKLXである。

期待は大だ。

インジェクションと言う点がCBRと違う所だが、インジェクションの自動補正に期待したい所だ。

先週の金曜に預け、日曜に遊びに行ってみると肝心の箇所はほぼ出来上がっていた。

後はもう組み付けるばかりという段階。

過去の例で言うとインジェクションはノーマルが一番いいそうだ。

過去にサブコンを入れ色々と試したそうだが、結局初期の状態(ノーマル)が一番良かったようだ。

それはバイクやオーナーが違っても皆口を揃えて同じ事を言うのだそう・・

つまり、Pumがノーマルのプログラムで補正できる範疇から全く逸脱していないことになる。

サービスマニュアル通りには組んでいないと言っていたが、もしかしたらメーカーは本当は

こう作りたかったというのを具現化しているのではあるまいか。

そうでなければ・・


さて、KLXであるが・・

帰りに10km程度走って来た感触からすると恐らく300ccは問題としないだろう。

それほどなのだ♪

Pumってヤツは・・


関連記事は・・joybike.blog.shinobi.jp/Entry/1084/
新しいことにチャレンジするに当たり証明写真が必要となった。

当初は駅前にあるスピード写真でと思っていたのだが、サイズに指定がありカットも面倒なので

写真用品店で撮っていただく事にした。

まず何と言っても自分では気づきにくい前後左右の首や顔の傾きを丁寧に修正してくれることだ。

たったこれだけでも写り具合が大きく異なってくる。

そして当然数カット撮りモニターを見ながらどれを使うか相談する。

そしてカットするサイズに合わせて背景と顔の位置を照らし合わせトリミングして行く。

これだけの事をしてもらえるのだから「スピード~」よりも値が張っても納得行くのではないだろうか~?

価格は2枚、4枚が基準でそれ以外の枚数は基準枚数の価格に一枚いくら~と足し算を

していけば良い。

その他にもCD-ROMが付いたものもありこれがあれば何枚でも焼くことが出来る。

銀塩ではないので『焼く』と言う表現はまぁ~なんですが・・(笑


もしかしたらこの証明写真が一生残る可能性があるためキチンと撮っておきたかったというのもあった~

デジタルであればこそ・・

写真はいかようにも修整、加工が可能なのである(爆
 ここ最近暑さも増して来てTシャツ、短パン、ノーグローブは当たり前で

更にはあご紐をだらんと垂らし乗っているライダーを多く見かけるようになった。

そんな折、小林ゆきさんのブログyukky.txt-nifty.com/bikeblog/2010/06/post-5845.htmlを見ると・・

ヘルメットのあご紐は義務ではない~

という事に驚かされた!

着用は義務付けられていても、あご紐までの規定は無いとは・・

何とも片手落ちな感じは否めない。

二輪車の死亡事故でヘルメット着用していて死亡した例が3割と多く内訳を見てみると・・


脱落している~~~


フルフェイスと言えどもあご紐を締めなければ衝突の衝撃でいとも簡単に脱落してしまう。

また、締め方が甘くても脱落してしまうので注意が必要だ。


では、あご紐を締めていて脱落しない基準とは・・

いつものように締めてみて、あご紐をあごの方へ持ってくる。

その際あごクリアしてしまうのであれば緩すぎ。

衝撃で脱落してしまう危険性が高い。

適度な余裕を保つ締め加減であごで引っかかるようなら合格♪

要は口元まで回り込まなければ良いのである♪

バイクに乗るのならしっかりとした規格のフルフェイスorジェットを正しくあご紐を締めて乗るのが

望ましいと思うのだがどうだろうか?
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