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CBR150Rのラジエーターはこの排気量にしては巨大だ。

コアの部分は横195mm、縦180mmというサイズだ。

対策としてとりあえずガムテを貼っていたのだが見え難い所とは言えちょっと・・

013.JPG

バイク用品店でそれらしい物を物色していたところ良さそうなモノがあった

 002.JPG

耐熱カーボンステッカーというもので
アルミの耐熱ステッカーだ
カーボンはあくまでも模様
粘着財の耐熱温度が150℃で
ラジエーターなら余裕の温度



まるで誂たように横幅は195mm、縦の30%60mmを塞ぐことにした。

d98a6ab0.JPGロール状の物をこれぐらいにカットし・・




貼り付け014.JPG↓↓↓

外から見えやすい所ではないが
なかなか良いのでは
ないかと思う





水温計とフィーリングでいい所を探したいが、真冬はもう少し塞がないといけないかもしれない。

真冬で心配なのは対策の出来るオーバークールよりキャブのアイシングだ。

キャブにヒーターなど付いていないSL230は何事もなかったが・・

ストマジでは思いっきり食らってしまった(笑

冬場の雨が怖い。

こんな日は天気予報を見てKLXか・・
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New Adventureが公開された~

とりあえずWeb上でだが・・

ミラノショーではどうなのでしょう~


Triumphでは専用HPを設け期間を置いて順を追って公開するスタイルを取った。

今時・・?

と言う手法だが(笑

興味を引き付け焦らすという作戦も時には効果的となるのかな?

さて、このAdventureなるバイクはTiger 800とTiger 800 XCの2車種からなる。

E/Gは799ccでボアから推測すると675cce/gのストロークアップ版と考えられる~

124ccの排気量アップを果たしながらパワーアウトプットは95psと控えめだ。

しかしトルクは675と比べ11Nm増えている。

各国の規制をクリアしつつも回転馬力に頼らないアクセル開度にリニアなE/G作りを

してきたのではないか。

扱いやすく開けやすい特性・・

675よりも太く、柔らかい感じなのではないだろうか・・?

オイル容量は675よりも増えて当然だが1050シリーズよりも多い。

タイヤはTiger 800でフロントに19インチを採用したが旧Tiger 955iの美点を復活させた形だ。

前後17インチではタイヤの選択は増えるがアドベンチャーモデルとしてはオン志向が強すぎるのだろう。

Tiger 800 XCはよりオフ志向を強めたモデルでフロントは21インチと正にオフ車!

ブロックパターンのタイヤを採用し道を選ばない真のアドベンチャーモデルとなった。


当初は675ccのTigerというウワサもあったが1050Tigerでは大きすぎる、足つきが・・

と言う向きには受け入れられるのではないだろうか。

またTigerに乗りたい女性にも門戸を広げる役割を果たしてくれるのではないかと思う。

003elN.jpgwallpaper1024x768_04.jpg
深夜の妄想を目覚めてからも引きずっていたわけではないのだが朝からWebサイトの徘徊をしていた。

マフラーを犯人に仕立て上げた手前、本当にそうなのか真相が知りたくなって来た~

KLX、D-トラ共用としてリリースされているものもあるがD-トラ用としての物の方が圧倒的に多い。

取り付けは可能だが・・何だか一抹の寂しさが・・


年式で注意しなければならないのはO2センサーのホルダーの有無。

’08以前と以降の区別をするものだがキャブかインジェクションかの違いでもある。

マフラーメーカーによるとセッティングを変更せずに済むのだという。

通常マフラーを交換すると薄くなることが多いがこのセンサーにより燃調の補正をしてくれるのだろうか・・?

F1の場合そう簡単にはセッティングの変更は出来ないので補正で補えるのなら大いに助かる。


仮に?マフラー変更となると気になるのは音量と音質。

実際に装着されている物を聞ければいいのだがなかなかそうは行かない。

昨今では動画がアップされている事が多いのでそこから探し出し音やプリッピングの感じから

フィーリングを探り出す。

自分の勘に頼る所大だがメーカーによって傾向が出ておもしろい。

爆音だとパワーやレスポンス感はいいが迷惑極まりない。

ただ、一番聞いてみたかったものは殆ど動画が出ておらず・・

少々がっかり。


メーカーのHPを見たり価格を調べてみたり、フルエキかスリップオンか検討したり・・

いますぐ買うわけではないのだが脳内シミュレーションは活発に続いていた。


すると画面には『お買い上げありがとうございました』の文字が・・

どうやらやってしまったらしい~(爆

ポチッと・・

pc4_large.jpgbarrel4_main.jpg
マフラーなのか・・?

KLXは高回転域が苦しい~

回せば回るし速度もそれなりに出る。

しかし、楽しくない。

E/Gを回すことに苦痛を感じるのだ。

CBRから乗り換えるとパワーにも余裕があり常用回転域もそれほど高くないため

ゆったりとした気分で乗れる。

それが少し回し気味にすると苦しげな表情に一変する・・


吸気口はウレタンフォームとなっており抵抗はかなり少ないはずだが出口は・・

排気口はCBRほどしかなく音質もいかにも無理やり押さえ込んでいる感がある。

排気音はセローよりも静かでエグゾーストノートの高揚感は殆どない。


ならば・・

マフラーの交換か・・?

本当ならば交換はしたくはないのだが背に腹は変えられないと言うヤツだ~

ということでショップの意見も参考にマフラー探しを始めてしまった。

どうせならとフルエキに目が行ってしまい・・(笑

いや、スリップオンで十分!

と自分で自分を納得させていたり・・

以前聞いた話では、マフラーはサイレンサーに目が行ってしまいがちだが

実はエキマニがその特性の大半を占めるということだ。

と言うことは、割高になってしまうがサイレンサーとエキマニを時間差で購入し

2度美味しい思いをすると言う作戦はどうだ!


夜も更けてくると妄想だけが一人歩きを始める。。。


RX-7RR4のシールドを新しくした。

先日、ノーマルのシールド(新品)の再利用 をしようと思い貼り付けタイプの防雲タイプの

モノを購入したのだが貼り付けが上手くいかず雨天の走行では隙間に雨が侵入するという

事態になってしまった。

3次元局面の湾曲したしかも内側に貼り付けるのだからそう簡単ではないのは

理解していたがやっぱりダメだった~

接着面が一度剥がれてしまうと修復するのは困難だ。

先日の雨のツーではシールドとの間に侵入してしまい曇り始めかなりの面積が見えにくくなってしまった。

こうなると走行中はお手上げで・・どうにもならない。

また貼り付けタイプのシールドはハーフミラータイプとなっていて見た目はカッコいいのだが

スモークが若干濃く、昼間はともかく暗くなると少し濃すぎた。

夜間走行ではメーカーが推奨する透過率70%を死守しないと危険ですらある。

純正であるセミスモークタイプなら問題ないはずだがミラータイプやスモーク等は

夜はライトやテール以外はまともに見えないのではないか・・?

以前ツーリングに参加した方で夜用のスペアのシールドを持参したいた方がいた。

また日中はサングラスをし夜は外すという手もある。

いずれにしてもライダーの方々は視界の確保に貪欲になってほしいと思う。

雨の日(内側外側)、寒い日(内側)、夜(透過率)。

視界の確保にはさまざまな条件がある。

どの条件もクリア出来るようシールドには最新の注意を払って頂ければ幸いだ。

これから先、温度差で内側が曇りやすくなる。

ピンロックタイプや初めから張り付けられているタイプのシールドがお勧めだ。

d0100125_17488710.jpgmvs_01_c.jpgArai スーパーアドシスL
MAXビジョンシールドは可視域が広く
状況に応じてピンロックシートを替えられる
クリアのシールドをベースに
クリア、セミスモーク、スモーク
イエロー、オレンジの5色



dls_01_b.jpg
写真はスーパーアドシスIタイプだが上記同様Lタイプの
ダブルレンズシールドもある
使用状況に応じてのチョイスされたし


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